国立市プロモーション動画コーナー

更新日:平成29年11月10日

国立市広報・広聴係と株式会社セキドの協同制作による国立市プロモーション動画が完成しました

市制施行50周年を記念して、国立市は株式会社セキドとの協同により、ドローンによる空撮映像を用いた国立市のPR動画を制作しました。市内の美しい風景や観光名所のほか、元気いっぱいな子どもたちの様子なども紹介しています。「ひと・まち・みどり」の織りなすくにたちの魅力を存分にお楽しみください。

再生時間

約3分20秒

動画の視聴方法

下記の再生ボタンをクリックするか、YouTubeの該当ページへアクセスしてもご覧いただけます。

国立市と株式会社セキドの協同製作による国立市プロモーション動画(YouTube)

「国立市市制施行50周年記念映像 青空のバトン 未来へ」が完成しました

動画を収録したDVDのパッケージと盤面の写真を掲載しています

動画を収録したDVDのパッケージと盤面

動画を収録したDVDのジャケットの写真を見開きで掲載しています

動画を収録したDVDのジャケット(見開き)
 

国立市市制施行50周年を記念して、国立市の50年のあゆみや、まちのにぎわい、ひとの温かさ、自然の美しさなどを紹介したプロモーション動画を制作しました。
いつまでも変わらないくにたちの青空をテーマに、過去から未来へと受け継がれる国立市の魅力を発信する内容となっています。ぜひ、ご視聴ください。

タイトル

国立市市制施行50周年記念映像 青空のバトン 未来へ

内容

映像は、テーマ別に次の4つの章で構成されています。

第1章 急成長した“くにたちのまち”

富士見台団地の完成により人口が飛躍的に増加した国立町は、1967年に市制が施行され、国立市となりました。第1章では、市制施行当時のくにたちのまちの様子を紹介しています。

第2章 変わらずに受け継がれていくもの

市制施行でくにたちのまちは大きく発展しましたが、すべてが変わったわけではありません。第2章では、今も昔も変わらないくにたちの魅力や美しい風景を紹介しています。

第3章 市民が主役の国立市

国立市には、市民の自治の精神とまちを愛する想いが脈々と受け継がれています。第3章では、市民が主体となって行っているイベントや活動などを紹介しています。

第4章 市制50年。そして、これからの50年へ!

国立市の人口は、市制施行当時の5万人からさらに増えて7万5千人になりました。くにたちの魅力についての市民インタビューを交え、次なる50年に向けての一歩を踏み出します。

再生時間

約6分40秒

動画の視聴方法

下記の再生ボタンをクリックするか、YouTubeの該当ページへアクセスしてもご覧いただけます。

日本語字幕版

【日本語版】国立市市制施行50周年記念映像 青空のバトン 未来へ (YouTube)

英語字幕版(English subtitles)

【英語字幕版(English subtitles)】国立市市制施行50周年記念映像 青空のバトン 未来へ (KUNITACHI city enactment 50th anniversary movie)(YouTube)

DVDの貸出しについて

本動画を収録したDVDは、11月6日(月曜日)より下記の施設で貸し出します。

  • 国立市役所2階 市長室広報・広聴係(国立市富士見台2-47-1)
    電話番号:042-576-2111
  • くにたち中央図書館(国立市富士見台2-34)
    電話番号:042-576-0161
    (注)図書館では、国立市プロモーション動画のDVDと『国立市市勢要覧2017』をセットで貸し出します(どちらか一方のみの貸出しはできません)。

国立市広報・広聴係と一橋大学の協同製作による国立市プロモーション動画をご紹介します

広報・広聴係では、一橋大学広告戦略研究会HASC(ハスク)と協同し、国立市のプロモーション動画を製作しました。
学生たちの自由で斬新な目線をとおして、くにたちの魅力がキラリと光る個性的な作品に仕上がっています。
ぜひ、ご覧ください。

作品タイトル1 「手紙で伝えたいまち くにたち」(本編:1分30秒)

市内に越してきた女子学生が、くにたちのまちを手紙と写真で友だちに伝える物語風の作品。即座に送れるメールやLINEではなく、あえて時間をかけて写真を撮り、「手紙」で伝えたくなるような、優雅でゆったりとしたくにたちのまちを表現しました。緑輝くクラシカルな大学通りが美しく描かれています。

作品タイトル1 「手紙で伝えたいまち くにたち」(YouTube)

作品タイトル2 「見渡せば、いろいろ」(本編:1分45秒)

男子学生と女子学生が大学通りと南部地域とに分かれて国立市内を散策しながら、市のランドマーク的存在である一橋大学で出会う作品です。自然あふれる南部の田園風景や、ゴリラのいる個性的な公園、美しい大学通りや格調ある兼松講堂などを紹介しつつ、場面ごとに登場する色とりどりの傘のように、「見渡せばいろいろな表情に出会えるまち」というくにたちのイメージを表現しました。

作品タイトル2 「見渡せば、いろいろ」(YouTube)

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

お問い合わせ
政策経営部 市長室 広報・広聴係


住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 2階(31番窓口)
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電話:042-576-2111(内線:225、226)
ファクス:042-576-0264
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