よりそいホットライン

更新日:平成28年7月1日

どんなひとの、どんな悩みにもよりそって、一緒に解決する方法を探します

(画像)よりそいホットライン

一般社団法人社会的包摂サポートセンターの「よりそいホットライン」 は、どんなひとの、どんな悩みにもよりそって、一緒に解決する方法を探します。
24時間通話料無料で、電話相談の専門員がお待ちしています。ひとりで抱え込まずに、お電話してください。

  • 『私なんか必要とされない』『収入が不安定で先が見えない』
  • 『いじめられているけど誰にも言えない』『自分が悪いからこんな目にあってる』
  • 『自分の性別に違和感がある』『さびしい。生きていくのがつらい』
  • 『多額の借金をかかえてしまった』『家族がバラバラで、つらい』
  • 『住む家も食べるものもない』『誰なら私に気づいてくれるの?』
  • 『理由もなく解雇された』『夫の暴力を、誰にも相談できない』

自殺予防・DV・性暴力・セクシュアルマイノリティの専門回線もあります。
聞き取りが難しい方、外国語を話す方のための対応もあります。

「よりそいホットライン」案内(PDF:1.6MB)

「よりそいホットライン」案内(外国語による相談)(PDF:865.7KB)

各曜日・時間の対応言語表(PDF:65KB)

よりそいホットライン

フリーダイヤル

0120-279-338

携帯電話(PHS)、公衆電話からもつながります。
音声ガイダンスが流れます。相談したいことを選んでください。

ファクス

03-3868-3811

通話による聞き取りが難しい方はファクシミリでのご相談にも応じています。
なお、ファックスでのご相談は回答にお時間をいただく場合があります。ご相談内容に相談者本人のお名前とご連絡先、お住まいの地域をご記入ください。

「一般社団法人 社会的包摂サポートセンター」では

社会的に排除されがちな人(生活困窮者、高齢者、外国人、セクシュアルマイノリティ、DV・性暴力被害者、しょうがいしゃ、ホームレス、多重債務者、ひとり親世帯など)への多角的な支援事業を通して、誰もが「居場所」や「出番」を実感できる社会の実現を目指しています。

一般社団法人 社会的包摂サポートセンター (外部リンク)

ふくふく窓口

ふくふく窓口直通電話:042-572-2111

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

お問い合わせ
健康福祉部 福祉総務課 福祉総合相談係


住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 1階(1番窓口)
市役所のご案内
電話:042-576-2111(内線:275、292)
ファクス:042-576-2138
お問い合わせフォーム

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