くにっこch.

更新日:平成29年10月31日

くにたちカルタ映像化プロジェクト作品(平成29年度)

くにたちカルタ「む」

「むらさきや ピンクに染まる 朝顔市」

下の画像にスマートフォンをかざすと動画が表れます。
(注)専用アプリ「Aurasma」(オーラズマ)が必要です。下記リンクよりご確認ください。

くにたちカルタ「む」

7月初旬、毎年大学通りには、むらさきやピンク、そら色など、色とりどりのアサガオたちが顔をのぞかせます。黄色い帽子が素敵な朝顔市スタッフの方々とともに、色彩豊かな夏の風情をお楽しみ下さい。

ARについては下記リンクよりご確認ください。

 

市報の写真が動き出す!「市報くにたち」にAR(拡張現実)を導入しました

くにたちカルタ「こ」

「古民家の 涼風むかしに 思いはせ」

下の画像にスマートフォンをかざすと動画が表れます。
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くにたちカルタ「こ」

市内の南部地域にある田園風景に佇む古民家で、「昔」に思いを馳せながら撮影しました。ぜひ、映像から、昔の風や音、匂いなどを想像し感じてください。

ARについては下記リンクよりご確認ください。

 

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くにたちカルタ「き」

「きれいだな ママ下の水 気持ちいい」

下の画像にスマートフォンをかざすと動画が表れます。
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き

青柳崖線を代表する湧き水・ママ下湧水は、地域住民の生活になじんだ身近な水源であり、子どもたちが自然を体感できる憩いの場でもあります。今回は、その澄んだ流れを水中から撮影しました。

ARについては下記リンクよりご確認ください。

 

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くにたちカルタ「へ」

「平和都市 アンネのバラが 咲き誇り」

下の画像にスマートフォンをかざすと動画が表れます。
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へ

2000年の「平和都市宣言」をきっかけに植えられた「アンネのバラ」は、今年もくにたちで美しく咲き誇っています。中高生たちがこだわって撮影したバラの魅力を、ぜひ、ご堪能ください。

ARについては下記リンクよりご確認ください。

 

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くにたちカルタ「ら」

「螺旋坂 のぼってお花見 歩道橋」

下の画像にスマートフォンをかざすと動画が表れます。
(注)専用アプリ「Aurasma」(オーラズマ)が必要です。下記リンクよりご確認ください。

ら

くにたちの春の代名詞である桜を大学通りの歩道橋周辺で撮影しました。歩道橋からの壮大な眺めは圧巻です。

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くにたち発☆中高生CMプロジェクト作品(平成28年度)

作品名(コミュニティ・メッセージ)No.1
「国立いいとこ-国立という小さな町でほっこりしませんか-」

キーワードは「ほっこり」。作者は、「東京は都会だけど、国立の『田舎』なところを生かそう」と考えました。国立のほっこりポイント、いくつ出てくるでしょうか。大学通りから南部の畑の風景、ママ下湧水まで国立の南北を縦断しながらの映像は見ごたえ十分です。

 

作品名(コミュニティ・メッセージ)No.2
「歴史が多い楽しい町」

作者がこのCMを考えたきっかけは、「国立市の歴史を少ししか知らなかったから」。そこで、国立で長年暮らしを営んできた方や、くにたち郷土文化館に足を運び、たくさんの経験や出来事を聞いていきました。多くの話をどうまとめるか。悩みながらも8分にまとめた「多くの人に歴史を伝えたい」という作者の思いを感じとってください。

作品名(コミュニティ・メッセージ)No.3
「Shall we eat Kunitachi ?」

作者は、国立ならではの「おいしさ」を求めるべく、取材を敢行します。自らそれを五感で味わいながら、インタビューを通じてその秘密に迫ります。食べるだけが「おいしさ」じゃない、いろいろな「おいしさ」を味わい深い編集とともに堪能してください。

作品名(コミュニティ・メッセージ)No.4
「国立にいる植物」

国立の植物を探索しました。植物を紹介していただいた神成さんの案内のもと、その映像はまるで「宝」探しのような旅として描かれています。作者としては、ここで紹介されている植物はごく一部で、国立で「ぜひ多くの植物を調べてみてください」とのことでした。映像の最後には、重要な注意事項もあるのでご注目を。

作品名(コミュニティ・メッセージ)No.5
「静かな東京で、ほっと一息つきませんか?」

作者はカフェが好きで、普段からあるカフェに行っているそうです。実はそのカフェは地域の大学生が営んでいます。どんなメニュー、どんなサービスがあるのでしょうか。作者はインタビューを通じて、そこに「静かな東京」でのリラックスできる空間を発見していきます。初挑戦のナレーションにもご注目ください。

作品名(コミュニティ・メッセージ)No.6
「今の国立と昔の国立」

国立の景色、今と昔。変わっているところもそうでないところもあるかと思います。この作者は映像の編集機能を使って、国立駅を中心とした今と昔の風景を秀逸に見比べることに成功しました。思わず間違いさがしをしてみたくなる、あっという間の今と昔の往復作業を、一緒に楽しみましょう。

作品名(コミュニティ・メッセージ)No.7
「Gallery in Kunitachi」

画廊が国立に多くあることを知らなかったという作者は、美術を身近なものとして感じ、学ぶことができる可能性を求めて、画廊を営む方々にインタビューを重ねていきました。撮影しながら自然な流れで質問をすることを考えていると頭がパンクしそうになったそうですが、その中でもたくさんの新しい発見があったようです。「ぜひこのCMを見て国立に興味をもってもらえたらうれしいです。」(作者)

くにっこch.第5回「こどもスタッフ潜入取材-くにたち中央図書館編&図書館YA編-」

 

 

 今回、こどもスタッフはくにたち中央図書館に潜入!いつもは何となく並んでいるように見える本たちだけど、目を凝らしてみると実は様々な人たちのために、いろんな工夫がなされているようだ。そして、奥の方に進んでいくと・・・中高生たちが楽しそうに作業をしている。何やら「YAすたっふ」というらしいが、図書館で一体どんなことをしているのでしょうか。そんな彼らの日々の活動と、図書館の隠れた魅力を2本立てでお届けします!

 

 

第4回「城山さとのいえ」を探検!!

城山公園の木々の中から現れる建物、今年3月にオープンした「城山さとのいえ」。ドアが開くと、新鮮な木の香りがあふれてきます。さて、この「城山さとのいえ」、一体どんなことができるのでしょうか。こどもスタッフが体験しながら取材・レポートしてきました。どうぞ、ご覧あれ!

 

第3回「地下×(集まる+考える+作る)=Chika-ba!?」

チカバってなんだ!?今回取り上げる「Chika-ba」(ちかば)という場所、谷保駅の近くの「地下」にあるらしい。期待と不安に胸を高鳴らせながらドアを開くと…そこにはあったかい木のぬくもりに包まれた素敵な空間が!そこで子どもたちが夢中になっていたのは「子どものためのプログラミング教室」。この教室、一体どんなことをやっているんでしょうか!?(この事業は平成26年度子ども居場所づくり事業補助金交付の対象となっています)

第2回「駄菓子ではじまるみんなの遊び場」

駄菓子や「くにちゃん」は、週に一度、あらわれる。楽しい駄菓子がたくさんならび、子どもたちを待っている。でも、「くにちゃん」はそれだけじゃない。もっといろんなことができちゃうんだ。ではでは、今回はその中身をちょっとだけのぞいちゃおう。(この事業は平成26年度子ども居場所づくり事業補助金交付の対象となっています。)

第1回「日曜日は城山公園が変身する!」編

谷保の城山公園が日曜日になると変身するらしい・・・とのうわさを聞きつけやってきた。すると、そこはたくさんの人たちでにぎわっている!そして、林の中からは子どもたちの楽しそうな声。林の空気を変えてしまう仕かけ、その正体とは!?子どもスタッフN君のレポート(字幕)とともにお送りします。

冒険遊び場の詳しい情報は下記リンクをご覧ください。

冒険遊び場(プレーパーク)

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

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