子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)接種後の痛みの診療について

更新日:平成28年7月1日

子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)接種後の痛みの診療について

 国から子宮頸がん予防ワクチン接種後の副反応により痛みやしびれ等が持続している場合(2週間から4週間程度)、痛みセンター連絡協議会に所属する医療機関で適切な医療を提供するための診療体制が整ったとの情報提供がありました。
 接種後に上記の様な副反応が持続し、痛みセンター連絡協議会に所属する医療機関で診察をご希望の場合、接種医療機関の先生方の紹介状(診療情報提供書)が必要となりますので、接種医療機関にご相談ください。
医療機関及び手続き等詳細につきましては、下記をご覧ください。

子宮頸がん予防ワクチン接種後の痛みの診療について(PDF:180.1KB)

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