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新生児訪問

更新日 平成24年4月10日

  母と子の保健バッグに入っている出生通知票(A4サイズ用紙)をもとに保健師、助産師が家庭訪問を実施しています。赤ちゃんが生まれたら早めに出生通知票を返信用封筒に入れ返信して下さい。転入の方で国立市保健センター宛の出生通知票をお持ちでない方はご連絡ください。

対象

生後60日までの赤ちゃんと保護者

訪問内容

  • 赤ちゃんの体重測定、発育チェックや相談
  • 授乳やミルクなどの保育について
  • お母さんの体調・生活の相談

※最近、市の新生児訪問を装った、訪問販売等が見受けられますので、ご注意ください。国立市では、 出生通知票をもとに保健師、助産師が家庭訪問をし、体重測定や育児の相談をおこなっています。訪問する際は、「事前の連絡」と「IDカードの提示」があります。

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 保健センター
電話:042-572-6111
住所:国立市富士見台3-16-5
メールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

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