公共交通に関するお知らせ

更新日:平成29年11月16日

国立駅北口のバス発着について

平成29年11月下旬から、JR国立駅北口駅前広場整備工事が始まります。

これに伴い、今後、国立駅北口を発着するバス乗り場が変更になることがありますのでバス停の掲示等にご注意ください。

JR国立駅北口駅前広場整備工事を実施致します

立川バス 国16-3系統 国立操車場線(音高経由)ダイヤ改正

平成29年11月1日(水曜日)から、以下の通り、国16-3系統 国立操車場発矢川駅・音高経由国立駅南口行きの夕方の便の時刻が変更になっております。ご注意ください。

平日のみ:国立操車場発17:19発 → 国立操車場発17:14

これにともない、国立泉団地入口、くにたち郷土文化館、矢川駅以降の発車時刻も変更になっております。

国立駅北口発東京創価小方面行のバス乗り場が平日朝方のみ変更

平成29年7月1日(土曜日)に立川バスの一部路線のダイヤが変更になり、国立駅北口から東京創価小方面へのバス乗り場が、平日の朝方の一部の便の乗り場が国立駅北口3番乗り場から1番乗り場に変わります

1番乗り場から発車する東京創価小方面行の発車予定時刻は以下の通りです。

7時28分、37分、45分、54分

8時2分、10分(並木町二丁目止まり)

このほか、戸倉循環線(国23・国25系統)、弁天通り折返場線(国27・国29・国29-2系統)でもダイヤの変更があります。

ご利用の際はバス停の時刻表をご確認ください。立川バス株式会社のホームページやバス停の時刻も確認できるバスビジョン(バスロケーションシステム)もあわせてご利用ください。

バスビジョン(バスロケーションシステム)

立川発着の羽田空港行き路線バス(高速バス)の一部が国立駅、谷保駅を経由するようになりました(平成29年4月28日から)

平成29年4月28日(金曜日)から、立川と羽田空港を結ぶ路線バス(高速バス)の一部が、国立駅南口と谷保駅を経由することになりました。

(1)羽田空港行きの発車予定時刻以下の通りです。

国立駅南口発(6番バス乗り場) 5:00、6:40、20:30

谷保駅北口発(立川バス停留所)5:05、6:45、20:35

(2)羽田空港発の到着予定時刻は以下の通りです。

谷保駅北口着 8:10、19:10、21:20、22:20、23:20

国立駅南口着 8:15、19:15、21:25、22:25、23:25

上記以外の時間は、立川駅北口からご利用ください(乗車は立川駅北口13番バス乗り場から)。

渋滞などで遅れることがありますのでご注意ください。

立川バス羽田空港線増回とダイヤ改正のお知らせ

京王バス ダイヤ改正と経路変更のお知らせ(都営泉二丁目(国立泉団地)発)(平成29年4月17日より)

都営泉二丁目アパート(国立泉団地)から京王線中河原駅を結ぶ京王バスのダイヤが4月17日に改正されました。

これにあわせて、都営泉二丁目アパート(国立泉団地)と聖蹟桜ケ丘駅を結ぶ新しい路線が新設されました(桜19系統)。所要時間は約17分です(渋滞などで遅れることがあります)。

都営泉二丁目バス停発9:38から15:38の間(45分間隔で運行)は、中河原駅には行かず聖蹟桜ケ丘駅行きになりますのでご注意ください

始発から9:05までと16:26以降はこれまで通り中河原駅行きとなります。

詳しくは京王バスのホームページをご覧ください。

南プラザに掲示してある時刻表(都営泉二丁目バス停時刻表)(PDF:272.2KB)

立川バスダイヤ改正(平成28年4月16日より)

平成28年4月16日から、立川バスの一部路線でダイヤ改正がありました。

(1)東京創価小学校線(国24-2、国24-3、国24-4系統)

  • 「国立駅北口」午後11時18分発「並木町二丁目」行き深夜バスを増便
  • 「国立駅北口」発「東京創価小学校」行きを減便し、「並木町二丁目」行きを増便
  • 平日の「東京創価小循環」を増便

(2)矢川線(国11系統)

  • 「国立駅南口」発「矢川駅」行き(大学通り、市役所入口バス停経由)の平日の深夜バスが「国立駅南口」午後11時38分発で最終となります。
  • 「矢川駅」発「国立駅南口」行きの平日の深夜バスが「矢川駅」午後11時22分で最終となります。

このほか村山団地線(立川市)の一部も変更があります。

詳しくは立川バスホームページをご覧ください。

立川バスダイヤ改正(平成27年6月16日より)

平成27年6月16日(火曜日)始発から、立川バスの一部路線でダイヤ改正が実施されました。市役所にお越しの際などご注意ください。

なお、今回のダイヤ改正で国立操車場発着便の多くが、都営泉団地を経由するようになりました。

これによって、都営泉団地から国立操車場前の温泉や商業施設の往復にも路線バスが使えるようになりました。

詳しくは、立川バスホームページやバス停の掲示などをご覧ください。

南武線の快速運転区間が、立川から川崎間の全区間に拡大しました(平成27年3月14日より)

平成27年3月14日から、南武線の快速運転区間が現在の稲城長沼から川崎間から、立川から川崎間の全区間に拡大しました。

これにより立川から川崎間の所要時間が約5分短縮されます。運行される本数は、平日の日中は一時間に2本、土曜休日は一時間に3本になります。なお、快速列車は、西国立、矢川、谷保、西府の各駅は通過となります。

JR東日本八王子支社プレスリリース(外部リンク)

京王バス 谷保東バス停が設置されました(平成26年4月14日より)

(イラスト)谷保東バス停案内図

京王バスと協議を進めてまいりました谷保東バス停が、平成26年4月14日(月曜日)より供用されました。国立駅と聖蹟桜ヶ丘駅を結ぶ路線(国18系統)の途中にあります。時刻表などは京王バスのホームページなどをご確認ください。

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

お問い合わせ
都市整備部 道路交通課 交通係


住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 3階(49番窓口)
市役所のご案内
電話:042-576-2111(内線:355、356)
ファクス:042-576-0264
お問い合わせフォーム

「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロード PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。