令和元年度フォトアンドニュース(4月から9月)

更新日:令和元年6月12日

「令和元年度国立市敬老大会」に出席しました(令和元年(2019年)6月8日)

第一部式典の冒頭であいさつをする永見市長。

第一部式典の冒頭であいさつをする永見市長。

市立第六小学校ダンスサークル「LOCKロック★SHOWショー」の皆さんによる、キレのある楽しいダンス。

市立第六小学校のダンスサークル「LOCK(ロック)SHOW(ショー)」の皆さんによる、キレのある楽しいダンスも披露されました。

6月8日、くにたち市民総合体育館で、国立市と国立市社会福祉協議会の共催による「令和元年度国立市敬老大会」を開催しました。

開会のあいさつで永見理夫(かずお)市長は、「ご出席されている皆さまの顔を見ていると、とてもお元気そうで大変うれしく思います。今回ご招待状をお送りさせていただいた方のうち、100歳以上の方は40名で、そのうち最高齢は、女性が111歳、男性が104歳です。人生100年時代は、すぐそこまで来ているということが感じられます。市では本年3月に、たとえ医療・介護が必要となっても安心して暮らし続けられるまちの実現をめざして、「国立市地域医療計画」を策定しました。これからも市民の皆さまと一緒に考えながら、充実した地域医療の提供をめざしていきます。これまで国立市の発展にご尽力いただいた皆さまに感謝申し上げますとともに、より一層のご健康とご多幸をご祈念いたします」と述べました。

当日は、市立第六小学校のダンスサークル「LOCK(ロック)SHOW(ショー)」によるダンスや、ものまね芸人による動物ものまね芸などが披露され、皆さん大いに楽しまれていました。

長きにわたり、国立市の発展にご尽力くださった皆さまに心から感謝申し上げます。

そしてこれからも市民の皆さまの健康を守り、応援していきます。

夏の市民祭「ジューンフェスタ2019」に参加しました(令和元年(2019年)6月2日)

ジューンフェスタであいさつをする市長

ジューンフェスタをめぐる永見市長

6月2日、今年も市内の旭通りが歩行者天国となり、「夏の市民祭ジューンフェスタ2019」が開催されました。
イベントに参加した永見理夫(かずお)市長は、「今日のこの日に向けて、久しぶりに子どものころの遠足の前日のように、毎日天気予報で雨の心配をしていましたが、今朝起きたら暑からず寒からずで、晴れて本当によかったです。今年のジューンフェスタは、商店会の皆さまの尽力により昨年にも増して歩行者天国の距離をのばし、来場者により開放的に楽しんでもらえるようになりましたことは、とてもうれしく思います。今日は、スタッフと同じ元気な赤色のティーシャツを着させていただいて、皆さまと一日楽しみたいと思います!」と、開会のあいさつを述べました。

また、当日はテレビ番組のロケも入り、協同組合国立旭通り商店会の理事長に各種コーナーをご案内いただきながら、体験型のプログラムに参加したり、おいしいものをいただいたりと、永見市長もイベントを大いに楽しみました。

国立市は、これからも地域の商店会を応援していきます!

イタリア共和国のルッカ市長が国立市を訪問し、両市の交流促進に向けた「合意覚書」を交わしました (令和元年(2019年)5月20日)

大学通りで記念撮影を行うルッカ市長と永見市長

両市の縁を結んだ大学通りの桜の木々の前で記念撮影を行うルッカ市のタンベッリー二市長(右)と永見市長。

合意覚書を交わす両市長

市内を見学後、市役所公室で今後の交流促進に向けた協定をめざすための「合意覚書」を取り交わす両市長。

国立市の桜の子孫がイタリア共和国トスカーナ州のルッカ市に渡り、毎年現地で美しい花を咲かせている縁から、市とルッカ市は交流促進に向けた協定を今後結んでいくことをめざしています。
昨秋には、永見理夫(かずお)市長がルッカ市の意向を確認するためイタリアへ赴き、同市のアレッサンドロ・タンベッリーニ市長と会談し、ルッカ市内を視察しました。
そのことを受けて、今年の5月20日にはタンベッリーニ市長をはじめルッカ市の職員ほかプッチーニ財団の職員など、4名の関係者が国立市を訪れました。

永見市長は、くにたちのまちの魅力を伝えるべく、旧国立駅舎の再築中現場や大学通り、谷保天満宮をはじめ、一橋大学、国立(くにたち)音楽大学附属中学高等学校などをご案内しました。
その後は市役所で、両市のこれからの交流促進に向けた協定締結をめざすための「合意覚書」を交わしました。

訪問の様子は、「ルッカ市長が国立市を訪問しました」で詳しくご紹介しています。
ぜひ、ご覧ください。

ルッカ市長が国立市を訪問しました

民生委員・児童委員のパネル展示式に参加しました(令和元年(2019年)5月14日)

民生委員・児童委員の皆さまと記念撮影を行う永見市長

民生委員・児童委員の皆さまと記念撮影を行う永見市長。

パネル展の様子

パネル展示では、地区ごとの工夫を凝らした作品に多くの方が見入っていました。

5月14日、市役所西側広場にて、民生委員・児童委員のパネル展示式が行われ、永見理夫(かずお)市長も式と記念撮影に参加しました。5月12日の「民生委員・児童委員の日」に合わせて14日から16日まで、市役所1階の市民ロビーで47名の民生委員・児童委員と4名の主任児童委員の活動をご紹介するパネル展が開催されました。

くにたちの民生委員・児童委員の方々は、市民に寄り添い気軽に相談できる地域の頼れる“助っ人”です。市民一人ひとりの気持ちに寄り添いながら、高齢の方やしょうがいのある方を見守り、子どもたちへの声かけなども行っています。
各地区の委員の名簿については、『市報くにたち』5月5日号でご紹介していますので、ぜひ、ご覧ください。

市報くにたち令和元年度5月5日号(2面をご覧ください)

「ライフステーションワンステップかたつむり」の舞台公演を鑑賞しました(令和元年(2019年)5月12日)

かたつむりの公演の舞台

井上氏の指揮に合わせて力強く歌うメンバーの皆さま。

舞台であいさつをする永見市長

永見市長も舞台に上がり、メンバーの皆さんをねぎらいました。

市民団体「ライフステーションワンステップかたつむり」では、同団体の共同代表を務める井上晴菜(いのうえはるな)氏が親元を離れ、国立市で自立生活を始めてから今年の5月で10年を迎えます。井上氏は、重度の知的しょうがいがあり、また、20代という若さでありながら、本団体の共同代表を務め、市の地域福祉計画策定の際には委員として参画するなど、国立市で積極的に活動を続けています。

この日は、国立市を自立生活の舞台に選び、地域の方々とかかわりながら、また時にはサポートを受けながら、“一人の市民”として暮らしてこられた井上氏の10年間を記念し、ご自身が主役となって本団体のメンバーと歌やダンス、芝居などを披露しながら、これまでの自立生活の歩みを振り返る公演(『はるなが国立市民になり、おかげさまで10年たちました。記念公演〈きっとあなたも知っていく〉にやってきた』)を市民芸術小ホールにて開催しました。
この公演は、8年前から全国各地で上演しているとのことですが、「10周年となる記念公演は国立市で行うのが一番ふさわしい」という本団体の想いから企画されたそうです。
当日は、本団体のメンバー全員が全力でつくり上げた芝居を演じ、会場からは割れんばかりの拍手が鳴り響きました。

本公演を鑑賞した永見理夫(かずお)市長は、「井上さんは、知的しょうがいのあるお子さんと地域で生きるという自立の道を開いてくれました。人生の最終ステージを迎えても、自分で意思決定し、“共に生きる”ということができるまちを、会場の皆さまや、かたつむりの皆さまと今後もつくっていきたい」と述べました。

LINK(リンク)くにたち2019」を開催しました(令和元年(2019年)5月12日)

永見市長による号砲と同時に、一斉にスタートする選手たち。

永見市長による号砲と同時に、一斉にスタートする選手たち。

わんぱく相撲国立場所の開催にあたりあいさつを述べる永見市長。

わんぱく相撲国立場所の開催にあたりあいさつを述べる永見市長。

「〇〇〇〇〇」の皆さまが〇周走り、見事優勝されました。

「DreamAC(ドリームエーシー)」の皆さまが41周走り、見事優勝されました。

あの人気ロックグループに扮したチームも大会を盛り上げました。

あの人気ロックグループに扮したチームも大会を盛り上げました。

自転車の運転を体験し、交通安全について学べる「自転車シミュレータ」のコーナーもありました。

自転車の操作を体験し、交通安全について学べる「自転車シミュレータ」のコーナーも大人気でした。

今年、日本で開催予定の「ラグビーワールドカップ2019」に関連したコーナーもありました!

今年日本で開催予定の「ラグビーワールドカップ2019」に関連したコーナーも、にぎわっていました。

5月12日、国立市のメインストリートである大学通りで、スポーツやダンスが楽しめる参加型イベント「LINKくにたち2019」を開催しました。

当日は天候に恵まれ、家族連れをはじめとして多くの方々にお越しいただきました。

メインイベントであるリレーマラソンのスタート前のあいさつで永見理夫(かずお)市長は、「恵まれた天気の下で開催できることをうれしく思います。走り終わった後に飲む最初の一杯の飲み物を楽しみにしながら、皆さん、精いっぱい走ってください」と述べました。永見市長が号砲を鳴らすと、選手たちは我先にと一斉に走り出しました。

また、同じく目玉イベントの1つである「第4回わんぱく相撲国立場所」の開催にあたって、永見市長は、「今日はけがのないように、楽しみながら相撲に取り組んでください。私も皆さんの一生懸命な姿を応援していきたいと思います」とあいさつを述べました。

リレーマラソンやわんぱく相撲以外にも、ラグビーやボッチャ、車いすテニスの体験コーナー、歌やダンスのステージ、市内団体のさまざまな店舗が立ち並ぶ「もぐもぐゾーン」などもあり、だれもが楽しめる一日となりました。

J:COM(ジェイコム)全国放送番組「ご当地サタデー」の公開収録に出演しました(令和元年(2019年)5月11日)

公開収録に出演する永見市長

公開収録にもかかわらず、緊張せず余裕の表情を見せる永見市長。

出演者と記念撮影を行う永見市長

フィナーレには「くにニャン」も参加して、出演者全員で記念撮影を行いました。

5月11日、永見理夫(かずお)市長と国立市観光まちづくり協会公式キャラクター「くにニャン」が東京スカイツリー内のスタジオにお邪魔し、J:COM(ジェイコム)番組「ご当地サタデー」(全国放送。5月18日の午後2時からJ:COM(ジェイコム)テレビ(地上デジタル)で放送)の公開収録に出演しました。

永見市長は、市内のおすすめグルメや話題のスポットを紹介しながら、アナウンサーの八木亜希子さんとゲストの山田邦子さんに、市長自ら“くにたちのまちの魅力”を楽しく語っていました。
また、この日は、市内の農家の方から毎日新鮮な「くにたち野菜」を仕入れ、手づくりキッシュを販売しているカフェのオーナーとスタッフの方にもスタジオへお越しいただき、朝つくったばかりのおいしいキッシュを出演者の皆さまにふるまっていただきました。

番組のフィナーレには出演者全員で記念撮影を行い、永見市長も楽しい公開収録を終えました。

「子育て応援寄附付き自動販売機」の設置記念に、西都ヤクルト販売代表取締役社長と記念撮影を行いました(平成31年(2019年)4月17日)

自販機の前で記念撮影

西都ヤクルト販売株式会社の中川代表取締役社長(左)と永見市長(右)。当日は、「ヤクルトマン」と「くにニャン」もお祝いに来てくれました。

子育て応援寄附付き自動販売機

子ども家庭支援センターに設置した「子育て応援寄附付き自動販売機」。インスタ映えするキュートなデザイン! 近くにお越しの際には、ぜひ、ご利用ください。

 

市では、包括連携協定を締結し、これまでもさまざまな事業を共同展開している西都ヤクルト販売株式会社にご協力をいただき、このたび約20種類の乳酸菌飲料等を販売する「子育て応援寄附付き自動販売機」(以下「自動販売機」という)を子ども家庭支援センターの敷地内に設置しました。
この自動販売機による売り上げの一部は、子育て応援寄附として市の子育て支援サービスのために有効活用させていただきます。

当日は、西都ヤクルト販売株式会社代表取締役の中川喜博社長にお越しいただき、永見理夫(かずお)市長と記念撮影および懇談を行いました。
永見市長は、「このたびのご協力に大変感謝申し上げます。この自動販売機の設置により、今後は子どもたちに直接還元できるような、有効なサービスに活用させていただきたいと思います」と、感謝の言葉を述べました。
これを受けて中川社長は、「このような自動販売機をどんどん増やしていけたらいいですね。いろいろな形で子育て支援を行っていければうれしいです」と応えました。

この日は、自動販売機にもかわいいプリントがされているヤクルトの公式キャラクター「ヤクルトマン」と、国立市観光まちづくり協会の公式キャラクター「くにニャン」も駆けつけ、一緒に楽しく記念撮影を行いました。

 

企業誘致の指定企業第15号として一般財団法人関東電気保安協会に指定証を授与し、懇談を行いました(平成31年(2019年)4月8日)

永見市長と鈴木常務理事

関東電気保安協会の鈴木隆治常務理事(右)と永見理夫市長(左)。

関東電気保安協会多摩事業本部国立営業所

現在建築中の多摩事業本部国立事業所(国立市泉4-7-6)。令和元年5月末に完成予定。

4月8日、一般財団法人関東電気保安協会の鈴木隆治(りゅうじ)常務理事と松野彰多摩事業本部長らが市役所を訪問され、永見理夫(かずお)市長より国立市企業誘致促進事業の指定企業第15号の指定証を授与しました。
同協会は、電気設備の保守・点検・工事やIoT通信技術による保安サービス、電気の安全に関する広報などを行っている一般財団法人です。このたび、国分寺事業所と日野事業所を統合し、本年7月から泉4丁目で職員数200名規模の多摩事業本部・国立事業所をオープンします。

永見市長との懇談では、国立市の自然環境、災害時の協力、電気の自由化など広範なテーマにわたり活発な意見が交されました。
永見市長は、「このたびの当市内での立地に感謝いたします。立地場所周辺は多摩川も近く、湧水池やハケもあり、天気がよければ富士山も見える景観のよい場所です。仕事だけでなく、昼休みなどにはぜひ、楽しんでいただきたい」と、感謝と歓迎の言葉を述べました。

鈴木常務理事は、「平成26年から適地を探しており、ようやく国立市内に好条件の場所が見つかりました。国分寺と日野の中間地である国立市での事業統合で、エリア重複も解消でき、事業収支の改善が図れることを期待しています。指定企業の仲間入りができて、うれしく思います。災害時協定や出前事業、地域イベント参加などで、今後も積極的に地域貢献していきたい。また、7月5日の開所式には、永見理夫市長にぜひ、ご出席いただきたい」と、立地の目的や今後の抱負などを述べられました。

「平成31年度国立市新規採用職員辞令交付式(一般職)」を執り行いました (平成31年(2019年)4月1日)

辞令交付式

                                                         新入職員に訓示を述べる永見市長。

桜が満開に咲き誇り、青空が澄み渡る4月の第一日目の朝、市では「平成31年度国立市新規採用職員辞令交付式」を執り行い、一般職の職員と専門職の職員、あわせて10名が入職しました。

今年度は保育士の専門職員が多く、永見理夫(かずお)市長は、「国立市では、幼児教育に力を入れている。子どもがもつ“非認知能力”を引き出し、のばしていける保育士となれるよう、一生懸命に努めていただきたい」と訓示を述べました。
また、一般職の職員に対しては、「あらゆる市民の方が、“このくにたちで暮らしてよかった、幸せだった”と思っていただけるような地域社会づくりを進めていくことが市の仕事です。ぜひ、そのことを忘れずにがんばっていただきたい」と伝えました。

これから各窓口で、さまざまな新入職員が対応をさせていただきますが、市民の皆さまに満足していただける仕事をしていきます。

「第42回くにたちさくらフェスティバル」に参加しました(平成31年(2019年)4月6日・7日)

オープニングセレモニーにて、あいさつを述べる永見市長。

オープニングセレモニーにて、あいさつを述べる永見市長。

舞台の周りには大勢の人だかりができていました。

舞台の周りには、大勢の方が集まっていました。

初夏とも思えるような陽気と満開の桜に恵まれた4月6日・7日に、「第42回くにたちさくらフェスティバル」が谷保第三公園にて開催されました。

オープニングセレモニーで永見理夫(かずお)市長は、「満開の桜に囲まれながら、くにたちさくらフェスティバルを開催できることに、心よりお祝い申し上げます。くにたちで春を迎えることの最大の幸せが、今日だと思います。実行委員や関係者の皆さま、ありがとうございます」とあいさつを述べました。

大人も子どもも楽しめる催しが数多くあるなか、ミニSL、ジャンボバルーン、はしご車体験は特に盛況で、長い行列ができていました。また、舞台ではさまざまな歌やダンス、演奏などが披露され、立ち見の方も出るほど多くの方がご覧になっていました。

国立(くにたち)ペタンク倶楽部の皆さまが、「東京シニアペタンク倶楽部スプリング大会」の結果報告のために市を訪れました(平成31年(2019年)4月3日)。

国立ペタンク倶楽部の皆さまと永見市長(左)。

国立ペタンク倶楽部の皆さまと永見市長(左)。

終始和やかな楽しいひとときを過ごしました。

終始和やかな楽しいひとときを過ごしました。

毎週水曜日、金曜日の午前中に、谷保第三公園で活動をしている国立ペタンク倶楽部の皆さまが、「東京シニアペタンク倶楽部スプリング大会」で見事に初優勝し、結果報告のために市を訪れました。

優勝メンバーの一人である岩見さんは、「日ごろの練習の成果を発揮でき、大変うれしいです。これからは追われる立場になりますが、さらに技術を高め、次の大会でも優勝したいです」と、今後の抱負をお話しされました。

永見理夫(かずお)市長は、「初優勝、おめでとうございます。いくつになってもスポーツを楽しめることは、すばらしいことです。これからもぜひ、元気に楽しく活動を続けてください」と、お越しいただいた皆さまに激励の言葉を述べました。

ペタンクは、1910年に南フランスで生まれた、だれもが楽しめるボールスポーツです。国立ペタンク倶楽部は、平均年齢77歳のメンバーで日々楽しく活動しています。現在、一緒に活動していただける方を募集しています。ご興味がある方は、ぜひ、谷保第三公園にお越しください。

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

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