交際費の取り扱い基準

更新日:平成28年7月1日

市長及び市役所交際費の支出については、基準を定め支出しています。

市長及び市役所交際費の取り扱い基準(平成14年4月1日施行)
区分 支出額
1.弔(見舞い)に関するもの
  1. 弔に関しては、供花とする。供花ができないときは、香典(1万円)とすることができる
  2. 見舞いに関しては、その都度定める
2.賛助に関するもの 原則として5,000円
3.各種団体の会議、行事等への参加に関するもの(基本的に飲食を伴う場合) 原則として5,000円
4.渉外に関するもの その都度定める
  1. 区分1の(1)対象者は、市議会議員・市政協力者・国会議員・都議会議員・市理事者・市職員(その家族、現にその職にない者及びその他の者のうち、市長が必要と判断する場合は、支出することができる)
  2. 区分3は、会費が明示されている場合はその額とする

平成15年4月1日改正
平成18年4月1日改正
平成24年1月20日改正

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