生活の相談
更新日 平成22年8月19日
市民なんでも相談
市民相談コーナーでは、市政に関する要望や苦情、生活上の問い合わせや相談に応じています。
- 相談時間:平日 午前8時30分から午後5時
また、法律、税務、行政、交通事故、人権身の上、不動産など専門家による各種相談も行っています。
市民相談コーナー(市役所1階)
都政の相談は
知事への提言、都政や都職員に対する要望・意見等を受け付けています。
都民の生活上の問い合わせや相談に応じます。
生活文化スポーツ局広報広聴部都民の声 電話 03-5320-7725
新宿区西新宿2-8-1 都庁第一本庁舎3階
ボランティアセンター
ボランティア活動に興味を持っている方々に、自分に合った活動を紹介します。また、ボランティアを頼みたい方もご相談ください。
国立市社会福祉協議会 電話 575-3223
生活福祉資金
収入の少ない世帯や、からだの不自由な方、知的障害の方や精神障害の方がいる世帯および介護を必要とする高齢者の方がいる世帯に、生業、住宅補修、療養、出産、修学、災害、介護保険の利用料や保険料、その他に必要な資金をお貸しします。
詳しくは、民生委員か社会福祉協議会へ。
国立市社会福祉協議会 電話 575-3226
地域福祉権利擁護事業
知的障害、精神障害、認知症の症状のある方に対して、福祉サービスの利用援助や日常的金銭管理(公共料金や家賃の支払い、預金の払い戻しなど)、重要書類(年金証書、権利書、実印など)の預かりサービスなどを行います。(利用料がかかります)
国立市社会福祉協議会 電話 575-3226
女性福祉資金
都内に6か月以上お住まいで、配偶者がいないか、いてもその扶養を受けられない女性に、転宅、住宅、修学、就職、医療介護などに必要な資金をお貸しします。詳しくは、母子自立支援・婦人相談員まで。
児童課ひとり親担当
生活上の悩みや心配ごとは、お近くの民生・児童委員へ
民生・児童委員や主任児童委員の方は、厚生労働大臣から委嘱され、だれもが、いつでも、どこでも、必要とする福祉サ-ビスを利用できるように、地域の相談役として活動されています。
また、主任児童委員は、児童のさまざまな問題を専門に受けています。
生活上の悩みや心配ごとは、お近くの民生・児童委員にご相談ください。
福祉総務課庶務計画係
くらしなどで心配なときは
病気をしたり、収入が少なくて生活に困っている世帯に対して、相談や援助を行っています。
お気軽に、ご相談ください。
福祉総務課相談保護係
ひとりで悩まず電話を 東京多摩いのちの電話
人間関係や生き方、教育や家庭問題などなんでも、匿名で相談に応じます。相談員は、すべて訓練を受けたボランティアです。
第1・第3火曜日午後4時から6時には、弁護士による法律相談も行っています。
- 相談時間:午前10時から午後9時
- 東京多摩いのちの電話:電話 042-327-4343、042-328-4343
保健・福祉サービス利用における苦情等のご相談は
国立市では、市が行う保健・福祉サービスにおける苦情等に迅速かつ適切に対応するため、下記の3段階により複雑なご相談や苦情の受付体制を整えています。
苦情・相談3ステップ
- 福祉総合相談窓口から各担当課(苦情担当者、苦情責任者)へ
- 国立市保健・福祉サービス苦情等調査検討会
- 国立市保健・福祉サービス苦情等解決委員会
詳細は、健康福祉部福祉総務課へご連絡ください。(内線)152
※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。
このページに関するお問い合わせ
生活環境部 市民協働推進課 市民協働推進係
電話:042-576-2111(内線 191,193) ファクス:042-576-0264
メールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。

