〈地域史講座・フィールドワーク〉くにたちの崖線を歩く―第2部―

更新日:平成30年11月5日

―まちを歩き、地域を知る―

協力 国立まなびあるきの会

  くにたちを形成する三つの崖線(崖の連なり)付近を歩きながら、歴史や自然を学ぶ講座の第2部です。第1部は、6月に国分寺崖線をテーマに歩きましたが、今回立川崖線を2回に分けて歩きます。
  第1回は、谷保駅から矢川緑地方面へ、第2回は府中分倍河原方面への崖線付近を歩きます。
  秋のひととき、歩きながら地域史を満喫してみませんか。

〈とき〉
(1)11月17日(土曜日)朝9時から昼12時ごろ
(2)12月2日(日曜日)朝9時から昼12時ごろ
〈集合・解散〉
(1)谷保駅南口集合・ 西国立駅解散予定
 (2)谷保駅南口集合・分倍河原駅解散予定
(注)少雨決行。ただし荒天の際は中止。
〈持ち物等〉
歩きやすい服装、飲み物、筆記用具

(注)多少の高低差のあるコースを歩きますので、ご留意ください。

定員 15名(原則2回続けて参加できる方、申込先着順)
申し込み

11月8日(木曜日)午前9時から
公民館電話042(572)5141

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

お問い合わせ
教育委員会 公民館


住所:186-0004
国立市中1-15-1
施設のページ
電話:042-572-5141
お問い合わせフォーム