住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金について

更新日:令和4年6月27日

住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金(1世帯当たり10万円)について【概要】

【本ページに記載している内容は令和4(2022)年6月1日時点の内容です。新しい情報が決まり次第、随時更新していきます。】

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、様々な困難に直面した方々に対し、速やかに生活・暮らしを支援する観点から、「令和3(2021)年度住民税非課税世帯」または「令和4(2022)年度住民税非課税世帯」および、「家計急変世帯」のいずれかに該当する世帯に対して、1世帯当たり10万円の現金を給付するものです。

(注)1世帯1回限りの支給です(重複支給はできません)。
(注)新型コロナウイルス感染症の影響によらない収入の減少については、本給付金を受給できませんので、ご了承ください。

住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金のご案内(PDF:759.8KB)

●窓口の変更について
令和4(2022)年6月1日から窓口が市役所本庁舎3階臨時給付金担当に変更となりました。

 

●「令和3(2021)年度住民税非課税世帯」に対して【受付終了】
令和4(2022)年2月4日に市役所から送付しました確認書につきましては、令和4(2022)年5月31日をもちまして受付を終了しました。

 

●「令和4(2022)年度住民税非課税世帯」に対して【令和4(2022)年7月以降受付開始予定】
「令和4(2022)年度住民税非課税世帯」については、令和4(2022)年7月以降順次、市役所から確認書を発送いたします。

確認書に記載されている内容をご確認のうえ、市役所へご返信ください。

返送期限は令和4(2022)年9月30日(金曜日)までとなっております。

(注)令和4(2022)年度の住民税が非課税の世帯であっても、令和4(2022)年2月以降に「令和3(2021)年度住民税非課税世帯」または「家計急変世帯」として給付を受けた世帯には確認書は送付されません。

詳細につきましては、このあとのページをご覧ください。

 

●「家計急変世帯」に対して【一部受付終了しています】
令和4(2022)年2月10日(木曜日)から申請をお受けしておりますが、一部変更があります。

●受付場所の変更

令和4(2022)年6月1日から受付場所が、市役所本庁舎3階臨時特別給付金担当に変更となりました。ご申請をされる方は、市役所本庁舎3階臨時特別給付金「臨時特別給付金担当」までお越しください。

●「任意の1か月の収入」の対象期間の変更

令和3(2021)年1月から12月分の任意の1か月の収入による申請の受付については、令和4(2022)年5月31日をもちまして終了いたしました。

令和4(2022)年1月以降の任意の1か月の収入による申請の受付については、引き続き受付をしております。

受付場所は、市役所本庁舎3階「臨時特別給付金担当」です。

(注)窓口での提出の場合はお待たせしてしまうことがございますので、郵送での提出にご協力ください。

(注)対象の方への個別通知はございませんので、申請書等をご確認いただき、対象となる場合は申請してください。

申請書類等は、本ぺージからダウンロード出来ます。また印刷したものを、市役所の窓口(本庁舎3階 「臨時特別給付金担当」)、くにたち中央図書館、公民館、北市民プラザ、南市民プラザ、国立駅前くにたち・こくぶんじ市民プラザ、くにたち福祉会館で配布しています。
申請していただいた書類を市役所で審査した後、給付の手続きを行い、2週間程度で口座に振込いたします。
ただし、審査が必要なため申請件数多数の場合、給付までに2週間以上お時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。

(注)「令和4(2022)年度または令和3(2021)年度住民税非課税世帯」と「家計急変世帯」の両方に該当する場合であっても、いずれか1つの給付しか受け取ることが出来ません。

1. 「令和3(2021)年度または令和4(2022)年度住民税非課税世帯」に対する臨時特別給付金について

給付対象者:令和3(2021)年度または令和4(2022)年度住民税非課税世帯

令和3(2021)年12月10日時点で国立市に住民登録があり、かつ世帯全員の令和3(2021)年度分(令和2(2020)年1月から12月分の収入により算定または令和4(2022)年度分(令和3(2021)年1月から12月))の住民税均等割が非課税である世帯。生活保護受給者も含みます。

(注)「令和3(2021)年度分の住民税均等割」の非課税決定については、令和2(2020)年1月から12月の収入により決定し、「令和4(2022)年度分の住民税均等割」の非課税決定については、令和3(2021)年1月から12月の収入により決定しています。

(注)住民税が課税されている者の扶養親族等のみからなる世帯は対象外です。(例:親族から扶養されている一人暮らしの学生、子から扶養されている高齢者夫婦世帯等。)

(注)「子育て世帯への臨時特別給付金」を受け取っている世帯においても、要件に該当すれば、給付を受けられる場合があります。

 

申請方法

(1)令和3(2021)年度が住民税非課税の世帯については、確認書を令和4(2022)年2月4日に発送し、令和4(2022)年5月31日をもちまして受付を終了しました。

(2)令和4(2022)年度が住民税非課税の世帯については、7月以降、順次市から確認書を発送いたします。
(注)返送期限は、令和4(2022)年9月30日(金曜日)までとなっております。
(注)令和3(2021)年度住民税非課税世帯または家計急変世帯として給付を受けた世帯には確認書は送付されません。

確認書には、新型コロナウイルス感染症緊急経済対策として1人10万円を給付した「令和2(2020)年の特別定額給付金」の際にお伺いした口座を記載しています。
口座番号等に変更がないか、ご確認いただき国立市へご返送ください
また、口座番号等の記載が無い場合には、お振込み口座等の必要事項をご記入いただき、国立市へご返送ください。

 (注)確認書をご返送いただけない場合は、給付ができませんのでご注意ください。

 (3)令和3(2021)年12月10日以降に、修正申告を行い、令和3(2021)年度の住民税が非課税となった方、ホームレス等でいずれの市町村にも住民登録が無い方等は、申請が必要です。申請期間は令和4(2022)年9月30日(金曜日)までです。申請書類は様式2-1を利用してください。

(4)令和4(2022)年6月以降に修正申告を行い、令和4年度の住民税が非課税となった方についても申請が必要です。申請期間は令和4(2022)年9月30日(金曜日)までです。申請書類は様式2-2を利用してください。

申請書類等は、本ページからダウンロード出来ます。また印刷したものを、市役所の窓口(本庁舎3階臨時特別給付金担当)、くにたち中央図書館、公民館、北市民プラザ、南市民プラザ、国立駅前くにたち・こくぶんじ市民プラザ、くにたち福祉会館で配布しています。ご記入の上、国立市まで郵送または窓口(本庁舎3階臨時特別給付金担当)に提出してください。

 

申請書類

様式2‐1申請書(住民税非課税世帯で申請が必要な方向け)(PDF:159.6KB)

記入見本:様式2‐1申請書(住民税非課税世帯で申請が必要な方向け)(PDF:193.2KB)

ご本人以外の方が申請される場合は、下記の委任状も提出してください。

委任状(PDF:67.7KB)

DV等で避難している方は以下の書類も申請時に提出してください。

DV等被害申出受理確認書(様式1)(PDF:532.3KB)

配偶者やその他親族からの暴力等を理由に避難している旨の申出書(様式2)(PDF:124KB)

令和4(2022)年6月以降に修正申告を行い、令和4(2022)年度の住民税が非課税となった方は申請が必要です。申請期間は令和4年(2022)9月30日(金曜日)までです。申請書類は様式2‐2を利用してください。

様式2‐2申請書(住民税非課税世帯で申請が必要な方向け)(PDF:171.9KB)

記入見本:様式2‐2申請書(住民税非課税世帯で申請が必要な方向け)(PDF:399.5KB)

2. 「家計急変世帯」に対する臨時特別給付金について【詳細】

給付対象者:家計急変世帯

新型コロナウイルス感染症の影響を受けて令和4(2022)年1月から令和4(2022)年9月までの間で家計が急変し世帯全員のそれぞれの1年間の収入見込み額が、住民税非課税相当となる世帯。
(注)令和3(2022)年1月から12月までの任意の1か月分での受付は令和4(2022)年5月31日をもちまして終了しました。

(注)住民税非課税相当とは、世帯員全員のそれぞれの年収見込額(令和4(2022)年1月以降の任意の1か月収入×12倍)が市町村民税均等割非課税水準以下であることを指します。

国立市の非課税基準につきましては、「納税義務者と非課税基準」のページをご覧ください。

(注)「子育て世帯への臨時特別給付金」を受け取っている世帯においても、要件に該当すれば、給付を受けられる場合があります。

(注) 虚偽の申請により、10万円の給付を受け取った場合は、詐欺罪に問われる可能性があります。

 

申請方法

申請時点で住民登録のある市区町村へ申請が必要となります。

国立市では、令和4(2022)年2月10日(木曜日)から申請の受付を開始しています。

申請書及び必要書類等を市役所へ郵送または窓口(本庁舎3階臨時特別給付金担当)まで提出してください。

(注)窓口での提出の場合はお待たせしてしまうことがございますので、郵送での提出にご協力ください。

 令和4(2022)年1月以降令和4(2022)年9月までの任意の1か月の収入を12倍し、合計額が非課税相当(別表1、別表2参照)になる方が対象です。令和4(2022)年の世帯全員分の任意の1か月の収入が確認できる書類(給与明細等)をご用意ください。

また申請時には、本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証等の写し)、振込先口座の確認書類(金融機関名、口座番号、口座名義人が分かる通帳やキャッシュカード、インターネットバンキングの画面の写し)が必要となります。

必要書類の詳細につきましては、下記の「必要書類」の項目、及び配布・公開する申請書等をご確認ください。

(注)新型コロナウイルス感染症の影響によらない減収は対象外です。

(注)対象の方への個別通知はございませんので、申請書等をご確認いただき、対象となる場合は申請してください。

(注) 申請書類等は、本ページからダウンロード出来ます。また印刷したものを、市役所の窓口(本庁舎3階臨時特別給付金担当)、くにたち中央図書館、公民館、北市民プラザ、南市民プラザ、国立駅前くにたち・こくぶんじ市民プラザ、くにたち福祉会館で配布しています。

(注)虚偽の申告をおこない不正受給をした場合は、詐欺罪に問われる可能性があります。

 

納税義務者と非課税基準

別表1:住民税非課税相当となる給与収入の参考
世帯人数 家族構成例 収入額の目安(年間) 所得額の目安(年間)
1人 単身または扶養親族
がいない場合
100.0万円 45.0万円
2人 配偶者・扶養親族(計1名)
を扶養している場合
156.0万円 101.0万円
3人 配偶者・扶養親族(計2名)
を扶養している場合
205.9万円 136.0万円
4人 配偶者・扶養親族(計3名)
を扶養している場合
255.9万円 171.0万円
5人 配偶者・扶養親族(計4名)
を扶養している場合
305.9万円 206.0万円
別表2:障害者、寡婦、ひとり親の場合の住民税非課税相当となる給与収入の参考
(該当する世帯は、下欄の額を適用し、これを超えた場合は上にある「別表1」を適用してください。)
収入額の目安(年間) 所得額の目安(年間)
204.3万円 135.0万円

給与収入と所得の違いについて

 

必要書類

  提出書類 書類名 入手場所
1 申請書(下記からダウンロードできます) 様式3申請書(家計急変世帯向け) 市役所窓口、市内の書類配布場所、本ページ
2 簡易な収入(所得)見込み額の申立書(家計急変者用)(下記からダウンロードできます) 様式4簡易な収入(所得)見込額の申立書(家計急変世帯向け) 市役所窓口、市内の書類配布場所、本ページ
3 世帯全員の令和4年1月以降の任意の1か月の収入 給与明細書、確定申告書、源泉徴収票など ご自身でご用意ください。
4 世帯主の本人確認書類の写し(注)代理申請を行う場合は、代理人の本人確認書類の写しも必要。 運転免許証、健康保険証、在留カード等 ご自身でご用意ください。
5 給付金受け取り口座が確認できる書類の写し 通帳、キャッシュカードなどの受取口座の金融機関名・口座番号・口座名義人を確認できる部分 ご自身でご用意ください。
6 申請者の世帯状況を確認できる書類の写し(注)令和3年1月2日以降、複数回転居した方は、戸籍の附票の写しも必要。 住民票、戸籍謄本など 市役所1階市民課7番窓口、北市民プラザ、くにたち駅前市民プラザ(書類交付には手数料がかかる場合がございます)

 

様式3申請書(家計急変世帯向け)(PDF:185.4KB)

記入見本:様式3申請書(家計急変世帯向け)(PDF:533.4KB)

様式4簡易な収入(所得)見込額の申立書(家計急変世帯向け)(PDF:253.1KB)

記入見本:様式4簡易な収入(所得)見込額の申立書(家計急変世帯向け)(PDF:573.3KB)

ご本人以外の方が申請される場合は、下記の委任状も提出してください。

委任状(PDF:67.7KB)

DV等で避難している方は以下の書類も申請時に提出してください。

DV等被害申出受理確認書(様式1)(PDF:532.3KB)

配偶者やその他親族からの暴力等を理由に避難している旨の申出書(様式2)(PDF:124KB)

申請書等配布場所

配布場所 市役所(本庁舎3階臨時特別給付金担当) くにたち中央図書館 公民館 北市民プラザ 南市民プラザ 国立駅前くにたち・こくぶんじ市民プラザ くにたち福祉会館
月曜日 8:30から17:15 9:30から19:00 休み 8:30から17:00 9:00から22:00 8:30から22:00 8:30から17:00
火曜日 8:30から17:15 休み 9:00から22:00 8:30から17:00 休み 8:30から22:00 休み
水曜日 8:30から17:15 9:30から19:00 9:00から22:00 8:30から17:00 9:00から22:00 8:30から22:00 8:30から17:00
木曜日 8:30から17:15 9:30から19:00 9:00から22:00 8:30から17:00 9:00から22:00 8:30から22:00 8:30から17:00
金曜日 8:30から17:15 9:30から19:00 9:00から22:00 8:30から17:00 9:00から22:00 8:30から22:00 8:30から17:00
土曜日 休み 9:30から17:00 9:00から22:00 休み 9:00から22:00 9:00から22:00 8:30から17:00
日曜日 休み 9:30から17:00 9:00から22:00 休み 9:00から22:00 9:00から22:00 8:30から17:00
備考              

 

(注)各施設での配布は、各施設の開館時間のみとなります。

(注)新型コロナウイルス感染症の拡大により、施設の開館時間が変更になる場合がございます。

(注)市役所以外の配布場所では、制度・手続きのお問い合わせにお答えできません。

制度・手続きに関するご不明点等は、コールセンターまでお問い合わせください。

 

給付額

1世帯当たり10万円(受給は1世帯につき1回限り)を給付します。

 

給付時期

申請していただいた書類を市役所で審査した後、給付の手続きを行い、2週間程度で口座に振込いたします。

ただし、審査が必要なため申請件数多数の場合、給付までに2週間以上お時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

3.共通事項

よくあるお問い合わせ

Q1:住民税非課税世帯等への給付金はいつもらえますか?

【住民税非課税世帯】

確認書をご返送いただいた方から順に、支給の手続きをいたします。
令和3(2021)年度からの受付は終了しました。ただし、修正申告等により給付の対象となった方の申請は令和4(2022)年9月30日までです。
令和4(2022)年度住民税非課税世帯については、7月以降順次、確認書を発送いたします。

内容をご確認いただき、令和4(2022)年9月30日までに市役所へご返送ください。

市役所が確認書を受理した日から2週間程度で支給予定です。ただし、返送件数が多数の場合は、2週間以上お時間がかかる場合がございます。あらかじめ、ご了承ください。

(注)確認書をご返送いただけない場合は支給ができませんのでご注意ください。

 

【家計急変世帯】

令和4(2022)年2月10日(木曜日)から申請の受付を開始しています。

申請していただいた書類を市役所で審査した後、給付の手続きを行い、2週間程度で口座に振込いたします。

ただし、審査が必要なため申請件数多数の場合、給付までに2週間以上お時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

Q2:給付対象の「世帯」とは何ですか?

定義としては、住民票上の世帯のことです。

「住民税非課税世帯」と「家計急変世帯」の定義は下記の通りです。

・「住民税非課税世帯」とは、基準日(令和3(2021)年12月10日)において、住民基本台帳に記録されている方で、世帯全員の令和3(2021)年度分または令和4(2022)年度分の住民税均等割が非課税である世帯です。

・「家計急変世帯」とは、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて家計が急変し、「住民税非課税世帯」と同様の事情にあると認められる世帯です。

 

Q3:現在、世帯主のDVから避難して生活をしています。私は給付対象となりますか?

配偶者やその他の親族などからの暴力を理由に避難している方については、独立した世帯とみなします。住民税非課税世帯に対する給付の要件、または、家計急変世帯に対する給付の要件を満たせば、給付対象となりますので、市役所までお問い合わせください。

 

Q4:「子育て世帯への臨時特別給付金」を受け取りましたが、こちらの給付金も併用して受け取ることは出来ますか?

「子育て世帯への臨時特別給付金」を受け取っている世帯においても、(1)住民税非課税世帯(2)家計急変世帯の要件に該当すれば、いずれか1つの給付を受けられる場合があります。

 

Q5:自分が給付対象か知りたいです。どうしたら確認できますか?

【住民税非課税世帯】

「令和3(2021)年度住民税非課税世帯」の対象者となる方には、国立市から令和4(2022)年2月4日に通知をお送りしました(受付は令和4(2022)年5月31日をもちまして終了しました)。令和4(2022)年度の対象者となる方には、令和4(2022)年7月以降順次発送いたします。お手元に届きましたら、確認書に記載されている内容をご確認のうえ、令和4(2022)年9月30日までに同封の返信用封筒に必要書類を入れて市役所へご返送ください。

【家計急変世帯】

「家計急変世帯」につきましては、令和4(2022)年度分の世帯員全員の年収見込み額が非課税に相当する額の場合、対象となります。対象かどうかの個別の確認につきましては、ご提出いただいた申請書類等をもとに国立市で審査することとなります。

 

Q6:給付金はどのように受け取るのですか?

原則として、世帯主名義の銀行口座への振込となります。

 

Q7:申請に必要な書類はどこでもらえますか?

申請書類等は、本ページからダウンロード出来ます。また印刷したものを、下記の場所で配布しています。

  • 国立市役所 3階臨時特別給付金担当
    (月曜日から金曜日の8:30から17:15。土曜日・日曜日は閉庁。)
  • くにたち中央図書館
    (月曜日、水曜日から金曜日の9:30から19:00、土曜日・日曜日は9:30から17:00。火曜日は休館。)
  • 公民館
    (火曜日から日曜日の9:00から22:00。月曜日は休館。)
  • 北市民プラザ
    (月曜日から金曜日の8:30から17:00。土曜日・日曜日は閉庁。)
  • 南市民プラザ
    (水曜日から月曜日の9:00から22:00。火曜日は休館。)
  • 国立駅前くにたち・こくぶんじ市民プラザ
    (月曜日から日曜日8:30から22:00.)
  • くにたち福祉会館
    (水曜日から月曜日の8:30から17:00。火曜日は休館。)


(注)各施設での配布は、開館時間のみとなります。
(注)新型コロナウイルス感染症の拡大により、施設の開館時間が変更になる場合がございます。
(注)市役所以外の配布場所では、制度・手続きのお問い合わせにお答えできません。制度・手続きに関するご不明点等は、コールセンター(電話番号:042-505-7703。受付時間は平日9:00から16:30。)までお問い合わせください。

 

Q8:申請書類はどこへ郵送すれば良いですか?またはどこへ持参したらいいですか?

郵送での申請の場合は下記住所へお願いいたします。

郵便番号186-8501

国立市富士見台2-47-1

住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金担当

 

持参する場合

国立市役所 3階臨時特別給付金担当

 

Q9:令和3(2021)年度に住民税非課税世帯(または家計急変世帯)として1度給付金を受け取りました。令和4(2022)年度も住民税非課税世帯(または家計急変世帯)なのですが、また給付金を受け取ることができますか?

本給付金の受給は1世帯につき1回限りの支給となります。重複需給はできません。

 

Q10:令和3(2021)年度住民税非課税世帯として令和4(2022)年度2月に確認書が届きましたが返送しませんでした。令和4(2022)年度も住民税非課税世帯だった場合、また確認書は届きますか?

令和3(2021)年度住民税非課税世帯に対して送付した確認書の受付は終了しています。令和4(2022)年度も住民税非課税世帯だった場合でも令和4(2022)年度住民税非課税世帯に対して送付する確認書は届きません。
令和4(2022)年度住民税非課税世帯に対して送付する確認書は、令和4年度に新たに住民税非課税世帯となった世帯に対して送付されます。

 

「住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金」のコールセンターについて

「住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金」のコールセンターについて

 

国立市では「住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金」に関する相談を受け付けるため、令和4年(2022年)1月18日(火曜日)からコールセンターを開設しています。

申請方法等、給付金の手続きに関しましては、下記担当へご連絡ください。

【国立市 住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金 担当】

●電話番号:042-505-7703(直通)

●受付時間:平日 午前9時から午後4時30分

 

なお、制度に関するご質問等は、内閣府が設置したコールセンターでも受け付けています。

【内閣府コールセンター】

●電話番号:(フリーダイヤル)0120-526-145

●受付時間:午前9時から午後8(土曜日・日曜日、祝日及び年末年始を除く。)

 

内閣府ホームページ「住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金について」

その他

  • 現在、電話によるお問い合わせが増えており、お待たせしてしまう場合がございます。予めご了承ください。
  • 申請書類等に不備などがあると給付が遅れることがございます。
  • 原則として、世帯主以外の口座には振込ができません。
  • 配偶者やその他の親族等からの暴力を理由に避難している方で、令和3年(2021年)12月10日以前に今お住まいの市区町村に住民票を移すことができない場合は、所定の手続きをしていただくことで、給付金を受け取ることができる場合があります。詳しくはお問い合わせください。

住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金を装った詐欺等にご注意ください

本件を装った「特殊詐欺」や「個人情報」「通帳、キャッシュカード」「暗証番号」の詐取にご注意ください!

 市や内閣府などが現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすることや、給付のために、手数料の振込みを求めることは、絶対にありません。

 現時点で、市や国の職員から市民の皆様の世帯構成や銀行口座の番号などの個人情報の照会はしていません。

 少しでも不審な電話や郵便物だと思ったら、消費生活センターや最寄の警察署にご連絡ください。

 国立市では、給付金にかかる御案内や申請書等の発送は、準備段階であり、現在行っておりません。

 市報くにたちやホームページ等で案内があるまで、不審な電話や郵便物にはご注意ください。

 

各種支援相談について

生活や暮らし、仕事についてのお悩みや経済的なお困りについての相談はふくふく窓口へご連絡ください。

連絡先:042-576-2111 内線275,292

 

今回の給付対象とはならない方であっても、新型コロナでお困りの方々の生活をお支えできるよう、国立市では様々な支援・相談を受け付けています。

下記リンク(【個人・世帯向け】各種支援・相談について)をご覧ください。

【個人・世帯向け】各種支援・相談について

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

お問い合わせ
健康福祉部 福祉総務課 地域福祉推進係


住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 1階
市役所のご案内
電話:042-576-2111(内線:796、797)
ファクス:042-576-2138
お問い合わせフォーム

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