【受付終了】国立市新生児への特別定額給付金について

更新日:令和3年5月1日

本給付金に関する申請の受付は、終了しました。

 


新型コロナウイルス感染症の影響等を踏まえ、出産した子どもの育児をする子育て世帯を支援することを目的として、国立市新生児への特別定額給付金を給付します。

(注) 注意事項がありますので、必ずページの下部までご確認ください。

給付対象者

令和2年4月28日から令和3年3月31日までに生まれた新生児の母若しくは父又は未成年後見人であって、国立市から児童手当又はこども医療費の助成を受けている方

(注) 本給付金の算定対象となる新生児は、原則、申請日現在、国立市に住民票があることが必要です。

 

新生児一人につき10万円を給付します

1 他の区市町村等の自治体から本給付金と同様の給付を受けている場合は、その給付の限度において本給付金は給付しません。本給付金の給付後に、同様の給付金を受給していることが判明したときは、返還いただく場合がありますので、受給がある方につきましては、申請書に必ずその旨を記入してください。

2 「同様の給付金」とは、全国一律で実施された特別定額給付金(注)の対象外となる、令和2年4月28日以降に生まれた子どもや、緊急事態宣言中に妊婦であった方等を対象に、新型コロナウイルスの影響等を踏まえて、給付金額に関わらず、区市町村等の自治体が独自に給付する給付金(商品券等の金券を含みます。)をいいます。

(注) 「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」に基づき、令和2年4月27日において、住民基本台帳に記録されている方を対象に、区市町村が対象者1人当たり10万円を、その世帯主に給付する給付金をいいます。
 

申請方法

令和3年4月30日までに、申請者の運転免許証等の身分証明書の写し及び通帳等の銀行口座が確認できる書類の写しを添えて、申請書を子育て支援課子育て支援係にご提出ください(郵送可)。

(注1) 申請者は、児童手当受給者又はこども医療費の助成を受けている方(医療証の保護者欄に記載のある方)に限ります。

(注2) 申請書は、下記の添付ファイルをご利用ください。また、子育て支援課子育て支援係の窓口にも用意していますので、児童手当及びこども医療費助成の新規申請等の際に、本給付金の申請も一緒にすることができます。

申請書(PDF:403.2KB)

給付時期

原則、申請があった日の翌月の20日(休日の場合は、その直前の平日)に指定の銀行口座に振り込みます。
(注) 他の区市町村等の自治体に同様の給付金の受給の有無を確認する必要があるときは、確認に日数を要するため、上記の給付時期を過ぎる場合があります。
 

注意事項(必ずご確認ください。)

令和2年10月29日時点において、市から児童手当を受給している方や、こども医療費の助成を受けている方には、個別に本給付金のご案内文をお送りしています。この内の一部の方につきましては、本ページの内容に関わらず、申請不要等の取扱いをしています。市からご案内文を受領した場合は、記載内容をご確認ください。

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

お問い合わせ
子ども家庭部 子育て支援課 子育て支援係


住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 1階(20番窓口)
市役所のご案内
電話:042-576-2111(内線:156、157)
ファクス:042-576-2283
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