【お家で学習しよう】自宅de公民館(講演要旨)

更新日:令和4年8月3日

現在公民館では、さまざまな講座を主催しており、そのなかから年に2つほど、「公民館だより」に講演要旨としてまとめています。
  自宅でご覧いただければ、講座主旨や雰囲気を感じていただけると思います。講師の話に興味を持たれた方は、インターネットなどで書籍をご購入されてはいかがでしょうか?

 (注)講師情報等は掲載当時のもので変更している場合があります。

【ワークライフバランス講座】フィンランド、ゆとりのある生き方―なぜ午後4時に仕事が終わるのか―

堀内都喜子(ライター・フィンランド大使館)

令和4(2022)年8月5日号(PDF:1.8MB)

【地域資料講座】地域資料からひも解く国立の歩み

高田雅士(一橋大学)

令和4(2022)年3月5日号(PDF:2MB)

【図書室のつどい】性格とは何か

小塩真司(早稲田大学)

令和3(2021)年8月5日号(PDF:2.4MB)

【図書室のつどい】面白くて眠れなくなる恐竜の話

平山廉(早稲田大学)

令和3(2021)年6月5日号(PDF:1.9MB)

Withコロナ時代での地域の居場所を考える

阿比留久美(早稲田大学)

令和2(2021)年2月5日号(PDF:1.7MB)

気候変動問題と脱炭素社会

高村ゆかり(東京大学)

令和2(2020)年7月5日号(PDF:1.7MB)

杉原千畝 命のビザ―その生涯から平和を考える―

岩村太郎(恵泉女学園大学)

令和2(2020)年3月5日号(PDF:2.7MB)

紛争と内戦、難民を考える―ロヒンギャ難民はなぜ帰還できないのか―

根本敬(上智大学)

令和元(2019)年8月5日号(PDF:2.2MB)

プラスチックの行方―家庭から海洋へ、そして食卓へ―

高田秀重(東京農工大学)

平成31(2019)年3月5日号(PDF:2.4MB)

「働き方を変える」のこれまでとこれから―過労死遺族たちの30年と教育現場での取り組み―

寺西笑子
(全国過労死を考える家族の会・代表世話人)

平成30(2018)年8月5日号(PDF:2.2MB)

【市政施行50周年記念】希望の社会をつくる”知”と”学び”

蓼沼宏一(一橋大学長)
山極壽一(京都大学総長)

平成30(2018)年1月5日号(PDF:1.6MB)

【図書室のつどい】財政から読み解く日本社会

井手英策(慶應義塾大学)

平成29(2017)年8月5日号(PDF:1.7MB)

【地域史講座】高度経済成長期の日本とくにたち

寺西俊一(一橋大学名誉教授・帝京大学教授)

平成29(2017)年2月5日号(PDF:2.2MB)

ドイツの歴史教育―ナチ時代をどう伝えていくか―

川喜田敦子(中央大学)

平成28(2016)年11月5日号(PDF:2.4MB)

国土強靭化のゆくえ―東日本大震災から何を学ぶのか―

野元弘幸(首都大学東京)

平成28(2016)年9月5日号(PDF:2.3MB)

民主主義は誰のもの?―ワカモノと考える民主主義と平和―

柳澤協二(元内閣官房副長官補)
諏訪原健・本間信和(SEADLsメンバー)

平成28(2016)年2月5日号(PDF:2.1MB)

【図書室のつどい】記憶力の正体 ―人はなぜ忘れるのか―

高橋雅延(聖心女子大学)

平成27(2015)年3月5日号(PDF:2.4MB)

【図書室のつどい】哲学と憲法学で読み解く民主主義と立憲主義

國分功一郎(高崎経済大学・哲学)
木村草太(首都大学東京・憲法学)

平成26(2014)年11月5日号(PDF:2.4MB)

【食の安全と安心を考えるシリーズ】タネが危ない!

野口勲(野口種苗研究所代表)

平成26(2014)年2月5日号(PDF:2.9MB)

【図書室のつどい】ゴリラを通してヒトを知る

山極壽一(京都大学)

平成25(2013)年7月5日号(PDF:3MB)

3.11から歩き、見て、考えたこと―東北学の視点から―

赤坂憲雄(学習院大学、福島県立博物館館長)

平成25(2013)年2月5日号(PDF:2.8MB)

【平和講座】二度と繰り返さないために、語り継ぐ

桂茂之・平田忠道 (国立原爆被爆者の会 くにたち桜会)

平成24(2012)年10月5日号(PDF:2.9MB)

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

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