雑がみは可燃ごみと分別して、指定の日に出しましょう

更新日:令和3年10月22日

雑がみは可燃ごみと分別して、指定の日に出しましょう

雑がみとは、お菓子の箱やチラシ、封筒など、新聞紙、本・雑誌、段ボール、紙パック以外の紙のうち、リサイクルできるもののことです。

雑がみは可燃ごみとして出さずに、紙袋に入れてひもで十字に縛って、指定の日に出しましょう。

リサイクルできない紙

以下の紙はリサイクルができないため、可燃ごみとして出してください。

  • 汚れがついた紙(ティッシュペーパー等)
  • 感熱紙(レシート等)
  • 粘着物がついた紙(圧着ハガキやシール等)
  • カーボン紙(宅配便の伝票等)
  • 臭いがついた紙(洗剤の箱等)
  • 生ごみがついた紙(ピザの箱等)
  • カバンや靴などの詰物
  • その他特殊な紙

(イラスト)その他の紙

紙袋の作り方をご紹介します

雑がみを出すための紙袋がないとのご相談をいただきますが、紙袋は市報等で作ったものでも構いません。
読み終わった市報を使った紙袋の作り方をご紹介しますので、参考にしてください。

雑がみ用紙袋

雑がみ用紙袋の作り方(PDF:1.7MB)

雑がみ用紙袋の作り方(子ども向け)(PDF:253.7KB)

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

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生活環境部 ごみ減量課 清掃係


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