ごみ処理施設

更新日:平成28年7月1日

ごみ処理施設

 国立市粗大ごみ処理場(国立市環境センター)は、搬入された不燃ごみ及び粗大ごみ(不燃性)から、有価物、危険物及び有害物を選別・除去し、さらに破砕機等により、ごみを15センチメートル以下に破砕する施設です。破砕処理されたごみは、日の出町二ツ塚廃棄物広域処分場へ搬出され、埋立処分されます。
 昭和62年に都市計画決定され、平成元年1月より供用を開始しています。

ごみ処理施設の都市計画決定の経緯
  名称 位置 面積 (約ヘクタール) 摘要 決定年月日・告示番号
番号 ごみ処理場名 1 国立市粗大ごみ処理場 大字谷保字 中新田地内 0.52 処理能力 5時間あたり30トン 昭和62年11月5日 市告示第96号

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