交通事故について

更新日:令和2年9月14日

令和2年7月時点の交通事故

 

  事故件数 死者数 重傷者数 軽傷者数
国立市

108

(-46)

0

(±0)

1

(-12)

120

(-41)

多摩26市

4,165

(-1,167)

15

(+5)

100

(-64)

4,645

(-1,226)

東京都

13,841

(-4,226)

80

(+19)

502

(-243)

15,112

(-4,820)

(注)カッコ内の数値は前年同月増減数。

本年は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛の影響等により、7月時点では減少傾向です。

令和元年の交通事故

 

  事故件数 死者数 重傷者数 軽傷者数
国立市

244

(-3)

0

(±0)

23

(+21)

255

(-22)

多摩26市

8,954

(-745)

29

(-5)

290

(+42)

9,808

(-1,027)

東京都

30,467

(-2,123)

133

(-10)

1,252

(+120)

33,525

(-2,786)

(注)カッコ内の数値は前年増減数。

国立市交通安全計画が作成された令和元年の市内の交通事故件数は、平成26年以来5年ぶりに前年事故件数を下回り、近年増加傾向であった事故件数に歯止めがかかりました。

交通事故の詳細な分析は、「令和元年交通人身事故発生状況等」(PDF)をご覧ください。

令和元年交通人身事故発生状況等(PDF:489.1KB)

市内交通事故発生場所マップ

警視庁の交通事故発生マップを参照して、国立市内における交通事故の発生場所を地図上に表示しております。交通事故の発生しやすい場所を確認していただき、交通事故の発生防止にご活用ください。

 

令和元年交通事故発生場所(PDF:1.2MB)

平成30年交通事故発生場所(PDF:1.2MB)

平成29年交通事故発生場所マップ(PDF:1.2MB)

交通事故防止について

交通事故を防止するためには、交通規制を順守し、車両を運転することが必要です。例えば、一時停止(止まれ)の標識がある場所では、自動車はもちろん、自転車も停止線で一時停止しなければならず、交差道路を進行する車両等の通行を妨害してはいけません。

一時停止

日本の特殊な道路標識・標示の意味(警視庁)

※「用語解説」内のリンクは、ウェブリオが運営する辞書サイトの解説ページ(別ウィンドウ)に移動します。

お問い合わせ
都市整備部 道路交通課 交通係


住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 3階(49番窓口)
市役所のご案内
電話:042-576-2111(内線:355、356)
ファクス:042-576-0264
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