国立市都市景観形成条例について

更新日:平成28年10月19日

この条例は、国立市の都市景観の形成に関する基本的事項を定めることにより、「文教都市くにたち」にふさわしく美しい都市景観を守り、育て、つくることを目的としています。

 

 対象区域は市内全域となり、行為の規模によって届出が必要となります。

また、大学通り沿道地域(一橋大学から江戸街道まで)は重点地区に指定されており、小規模の行為でも届出が必要となります。

 

平成28年10月1日の改正により、一部届出が必要な行為が変更となっています。

下記をご確認下さい。

 

 

 届出では、行為の内容が景観形成基準に適合し、都市景観の形成に寄与することを明らかにする必要があります。

 

大学通り学園・住宅地区

重点地区の区域図

 

 条例、施行規則は下記をご参照ください。

 

国立市都市景観形成条例(PDF:281.7KB)

国立市都市景観形成条例施行規則(PDF:249.9KB)

 

国立市都市景観審議会について(平成28年10月1日廃止)

 

国立市都市景観形成条例が平成28年9月30日に改正されたことに伴い、景観審議会の審議事項をまちづくり審議会に移行したため廃止となりました。

 

第41回国立市都市景観審議会 会議録(PDF:620.6KB)

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