立川断層

更新日:平成30年9月27日

立川断層

立川断層について

立川断層は、東京都青梅市から国立市にかけて続く約21キロメートルの断層です。これに埼玉県名栗村、飯能市を通る名栗断層とあわせて府中市までの約33キロメートルが立川断層帯と呼ばれています。
東京都および国(地震調査研究推進本部)の見解について下記の外部リンクよりご確認いただけます。
被害の大きさは、断層からの距離だけで決まるものはなく、地盤の良し悪しにも左右されます。
ご家庭では、避難所の確認、家や家具の耐震化、家族の安否確認方法、食糧や飲料の備蓄等地震に対して備えるようお願いします。

立川断層構造調査(東京都防災ホームページ)(外部リンク)

立川断層帯の長期評価について(地震調査研究推進本部)(外部リンク)

災害に備えて

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