国立市文化財保護審議会

更新日:2026年06月03日

国立市文化財保護審議会とは

文化財保護審議会は、文化財の保存及び活用を図るため、教育委員会の諮問(しもん)に応じ、
次に掲げる重要事項を調査審議し、答申を行います。

  1. 市指定文化財の指定(保持者又は保存団体の認定を含む)及び指定の解除に関すること。
  2.  その他、教育委員会が必要と認める事項。 定員は10人以内で、任期は2年です。
委員構成(令和8年4月1日から令和10年3月31日)
役職 氏名 (敬称略) 専門分野
会長 白井 裕泰 歴史建築
副会長 佐伯 元行 自然保護
委員 馬場 憲一 地域史学・文化財学
委員 玉蟲 敏子 近世絵画・美術
委員 長田 直子 近世史・医療史
委員 竹尾 進 考古学
委員 田中 登志子 文化史

 

開催日程

令和7年度第2回

日時・会場

令和8年3月19日(木曜日)
午後2時から
FSXアリーナ(くにたち市民総合体育館)第1・第2会議室

議事録(要旨)

この記事に関するお問い合わせ先

教育委員会 教育部 生涯学習課 社会教育・文化芸術係



住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 3階(45番窓口)
市役所のご案内
電話:042-576-2111(内線:323)
ファクス:042-576-3277
お問い合わせフォーム

みなさまのご意見をお聞かせください
このページの内容は分かりやすかったですか
このページは見つけやすかったですか
このページの内容は役に立ちましたか
現在のページやホームページ全般について、改善してほしい点やご意見がありましたらご記入ください