子ども家庭支援センター

更新日:2023年09月29日

子ども家庭支援センター

「子育ては一人で悩まず、みんなで考え、助け合いながら。」
子ども家庭支援センターでは育児を応援するスタッフが皆さんをお待ちしています。

子ども家庭支援センターは、市内在住の18歳未満の子どもと保護者、そして子育てに関わる方々に支援や情報の提供を行っています。

子ども家庭支援センターが移転しました!!

平成15年より長らく皆様にご利用いただいていた国立市子ども家庭支援センターが、下記のとおり機能移転しました。

子育てひろば

令和5年4月1日(土曜日)から、矢川プラス(富士見台4-17-65)に移転して、社会福祉法人くにたち子どもの夢・未来事業団が「ここすきひろば」として運営していきます。

子育てひろば以外(子ども・子育てに関する相談、ファミリー・サポート・センター等)

令和5年4月3日(月曜日)から、市役所本庁舎(富士見台2-47-1)に移転しました。

 

子育て講座

子ども家庭支援センターでは、子育て中の市民の方や子どもに関わる方向けの「子育て講座」を開催しています。

興味のある方は、ぜひご参加ください。

子育て情報誌

 

幼稚園や保育園の園庭開放情報は下記をご覧ください。(年2回更新しています。)

子育てグループ支援

子育てグループの皆さんの活動についてのご相談や、これから作りたいという方の支援などをしています。「市内に転入してきたのだけれど、知り合いがいなくて…」「途中からだけど、仲間に入りたい」という方は、お気軽にご相談ください。

子育てサポート

ファミリー・サポート・センター事業&育児支援サポーター派遣事業

ファミリー・サポート・センター事業は、育児のお手伝いをしたい方(支援会員)と育児のお手伝いをしてほしい方(利用会員)が相互支援活動を行う会員組織です。

育児支援サポーター派遣事業は、妊娠中から産後1年までの妊産婦の方を対象に、サポーターがご家庭にお伺いし家事や育児のお手伝いをします。

一時保育

出産や介護、育児疲れのリフレッシュ、パートタイムなどの理由で、一時的に保育が必要となったお子さんを保育園でお預かりします。

子どもショートステイ

保護者の方が、病気や出産、ご家族の介護、冠婚葬祭などで、一時的にお子さんを養育することが困難となった時に、お子さんを市が委託する「ショートステイホーム・おひさま」でお預かりします。
宿泊型と日帰り型があります。

児童虐待防止について

「子どもの様子がおかしいな、虐待かな」と感じたり、虐待だと思ったら国立市子ども家庭支援センターへ通告してください。ただし、生命の危険を感じるような緊急度が高い場合、警察や児童相談所へ通告してください。

地域で暮らす周囲の大人の気づきが、子どもだけでなく虐待している親も救うことができます。児童虐待が疑われる場合は、ためらわず下記の通告先にご連絡ください。

【通告先】

国立市子ども家庭支援センター 電話042-573-0192(月曜から土曜 午前8時30分から午後5時)

立川警察署 110番通報

東京都立川児童相談所 電話042-523-1321(平日午前9時から午後5時)

児童相談所全国共通ダイヤル【 189 】(24時間対応)

 

また、子ども家庭支援センターでは、市民の皆さんに子ども虐待についての理解を深めていただくため、児童虐待防止に関するチラシを作成しています。

幼児2人同乗用自転車リサイクルインフォメーション

幼児同乗用自転車貸出事業

赤ちゃん・ふらっと事業

この記事に関するお問い合わせ先

子ども家庭部 子育て支援課 子ども家庭支援センター



住所:186-8501 国立市富士見台2-47-1 国立市役所 1階(20番窓口)
電話:042-573-0192
ファクス:042-576-2283
お問い合わせフォーム

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